Japanese
English
鏡下耳語
自律神経機能と臨床
山崎 春三
pp.60-61
発行日 1972年1月20日
Published Date 1972/1/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1492207739
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- Abstract 文献概要
肺結核症は経過,時期病状は自律神経機能がこれをよく表現するので他の種々疾病の臨床の理解に便ゆえこれを代表例として記述する。
先,本症の診断経過予後判定法として筆者創案の〔皮膚導聴音検査(HLと略記)法〕を記す。
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