Japanese
English
--------------------
男性ホルモンの奏効せる所謂膀胱頸部疾患の1例
後藤 薰
1
1京都大學醫學部泌尿器科教室
pp.6-8
発行日 1954年1月1日
Published Date 1954/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1491201125
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、6ページから8ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
I.緒言
所謂膀胱頸部疾患並びにその症例報告に關しては内外文献に比較的多數記載されているが,余は文献的考察よりSphincterhypertonie (括約筋緊張亢進症)に屬するものと考えられる症例にて男性ホルモン(amolisin)により治癒したる1例を經驗したので,茲に報告する。

Copyright © 1954, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

