Japanese
English
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グルコースシステインの安定性に就いて
森 威夫
1
,
武田 スミ
1
,
小森 博武
1
1ミノフアーゲン研究部
pp.168-169
発行日 1953年3月1日
Published Date 1953/3/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1491200935
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- Abstract 文献概要
中山氏1)はグルコースシステインを主成分とする強力ネオミノフアーゲンCが其の成分の不安定性の爲,Cystineに變化し腎毒性を現わしたのではないかと推定した。我々は本問題に就いて各方面よりの検討を加えたのでここに報告する。
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