Japanese
English
特集 展望
間脳の形態学展望
新見 嘉兵衛
1
1徳島大学医学部解剖学教室
pp.223-231
発行日 1960年1月1日
Published Date 1960/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1431901731
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、223ページから231ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
近時間脳は自律神経中枢,神経分泌,汎性視床投射系などの観点から一般の注目を引くようになつて来た。ここでは間脳を純形態学的な立場から著者の教室における研究を中心として最近の業績を概観し,更に将来の研究の進展を期待したい。

Copyright © 1960, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

