Japanese
English
特集 ミラーニューロン
【対談】ミラーニューロンを再考する
村田 哲
1
,
泰羅 雅登
2
1近畿大学医学部生理学講座
2東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科認知神経生物学
pp.625-634
発行日 2014年6月1日
Published Date 2014/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1416101810
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、625ページから634ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ミラーニューロン黎明期
泰羅 本日は,本号特集のプロローグとして,ミラーニューロンとはどんなものかということを村田 哲先生にお話を伺いたいと思います。
村田先生は,ミラーニューロン発見のちょうどその頃にリツォラッティ(Giacomo Rizzolarti)の研究室におられたので,裏話などもお聞きしたいのと,ミラーニューロンがこれだけもてはやされるようになったことをどう思っておられるか,そのあたりのところをお話しいただけたらと思います。

Copyright © 2014, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

