Japanese
English
特集 糖尿病―心理と行動のサイエンス
Master Interview
来るべき「医療学」を求めて―河合隼雄先生(文化庁長官)に聞く
石井 均
1
1天理よろず相談所病院内分泌内科
pp.6-19
発行日 2005年1月15日
Published Date 2005/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1415100619
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、6ページから19ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- サイト内被引用 Cited by
糖尿病診療に携わる医師は,患者さんと相対するときに,最初は医学的モデルから入りますが,どこかで壁に突きあたります.それをどう考え,どのようにして患者さんの心理面を考えるに至ったか,石井均先生の歩みを紹介し,河合隼雄先生にご意見をいただきました.

Copyright © 2005, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

