Japanese
English
特集 今のままで良いか―日常診療でのコミュニケーション技法
与えられた診療時間内でのコミュニケーション技法
佐々木 將人
1,2
1自治医科大学地域医療学教室
2明浜町国保狩江診療所
キーワード:
来診理由
,
共感を伝える
,
open-to-closed cone
,
診断情報の検査特性
Keyword:
来診理由
,
共感を伝える
,
open-to-closed cone
,
診断情報の検査特性
pp.210-216
発行日 2001年3月15日
Published Date 2001/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414903197
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、210ページから216ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
Question & Answer
Q:制限時間内での医療面接のポイントは?
A:患者さんの来診理由に照準を合わせながら,医師としての判断をすり合わせていくこと.

Copyright © 2001, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

