Japanese
English
特集 印象に残る身体所見
身体所見が診断の手がかりとなった症例
腹部聴診を身体所見のルーチンに―腹部の血管雑音から診断された腎動静脈瘻
A Case of Arteriovenous Fistel of the (right) Kidney by Abdominal Bruit
大西 利明
1
1大西内科医院
pp.123-125
発行日 1996年2月15日
Published Date 1996/2/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414901738
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、123ページから125ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
■腹部聴診は,グル音の観察に用いられるが,血管雑音も聴取することにより血管病変に関する情報も得られる.

Copyright © 1996, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

