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総合外来
外来における"療養指導"を考える―糖尿病教室「フレンズ」の経験から
宮崎 康
1
1みさと健和病院内科
pp.732-733
発行日 1994年8月15日
Published Date 1994/8/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414901265
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- Abstract 文献概要
■成人病の増加に伴い,療養指導あるいは患者教育の重要性が叫ばれて久しい.今回はわれわれが数年前から行っている,外来患者を対象にした糖尿病教室(フレンズ,J1)の取り組みを紹介し,「教育」の意味と方法を考えてみたい.
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