Japanese
English
特集 ルーチン検査でここまでわかる
内分泌疾患
Significance of Laboratory Tests in Diagnosing Endocrine Diseases
植草 義史
1,2
Yoshifumi Uekusa
1,2
1自治医科大学大宮医療センター総合医学I
2現:茨城県立中央病院
pp.862-863
発行日 1991年12月15日
Published Date 1991/12/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414900274
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、862ページから863ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
ポイント
・まず内分泌疾患を疑ってみる.
・定められた条件下でホルモンを測定する.
・そのうえで的確な画像診断を行う.
・ルーチン検査は,「まず疑ってみる」手掛りとして全身症状と共に大切である.
Copyright © 1991, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

