Japanese
English
増刊号 患者・家族への説明ガイド—正しく伝え,納得を引き出し,判断を促すために
Ⅰ.耳と聞こえのこと
Q17.老人性難聴と診断されました。補聴器は必要でしょうか?
新田 清一
1
1済生会宇都宮病院耳鼻咽喉科
キーワード:
補聴器
,
老人性難聴
,
適応
,
語音明瞭度
,
認知症
Keyword:
補聴器
,
老人性難聴
,
適応
,
語音明瞭度
,
認知症
pp.34-35
発行日 2018年4月30日
Published Date 2018/4/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1411201581
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、34ページから35ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
●患者・家族が知りたいこと
・年を取って難聴になったら,補聴器をすべきか?
・補聴器を装用せずに老人性難聴を放置すると,不利益はあるのか?
Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

