Japanese
English
海外留学 不安とFUN・第44回
—パリの空の下で働く・1—渡仏準備と研究開始
篠島 亜里
1,2
1ラリボワジエール病院
2慶應義塾大学医学部眼科学教室
pp.1004-1005
発行日 2019年8月15日
Published Date 2019/8/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410213224
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1004ページから1005ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
フランス・パリ
私は2017年4月〜2019年3月までフランス・パリにあるラリボワジエール病院で勤務していました。パリ第7大学の主任教授であるRamin Tadayoni教授をはじめ,関連病院の眼科の皆様,Tadayoni教授をご紹介くださった名古屋市立大学の小椋祐一郎教授,国内外関係各位に心から感謝いたします。ラリボワジエール病院は北駅のすぐ隣にあり,ロンドンへ行こうと思えばユーロスターでたったの2時間半程度,ドイツへも近いところでは,3時間半程度で電車で行くことができ,とても交通の便の良い所にあります。
Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

