Japanese
English
特集 図で早わかり 実戦!眼科薬理
Ⅰ.眼科臨床薬理総論
眼科分子標的治療の進歩
野田 航介
1
1北海道大学大学院医学研究科眼科学分野
pp.39-43
発行日 2013年10月30日
Published Date 2013/10/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410104974
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、39ページから43ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
POINT
◎分子標的治療とは「疾患に関与する遺伝子および遺伝子産物を標的とした薬物治療」のことである。
◎基礎研究による分子メカニズムの解明と多様な創薬アイデアが,より強力な分子標的治療薬の開発に寄与し,治療成績も向上させる。
◎しかしながら,分子標的治療には未知のadverse eventの可能性があるため,臨床における注意深い経過観察が必要である。

Copyright © 2013, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

