Japanese
English
今月の臨床 婦人科がんの化学療法—われわれはこうしいる
子宮頸癌に対するNeoadjuvant Chemotherapy
杉山 徹
1
1久留米大学医学部産婦人科
pp.698-702
発行日 1997年7月10日
Published Date 1997/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409902970
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、698ページから702ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
近年,進行子宮頸癌治療において補助化学療法,とくにneoadjuvant chemotherapy(NAC)が導入され,局所のコントロールや遠隔転移の減少に対して評価されている,筆者らも,局所浸潤を有するIIb〜IVa期症例に対しNACを導入し,引き続き行われる手術や放射線との併用での総合的な効果を検討しており,現在までの知見を報告する.

Copyright © 1997, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

