Japanese
English
今月の臨床 月経異常に対するホルモン療法を極める!―最新エビデンスと処方の実際
ホルモン療法を行うにあたって知っておくべき月経異常の分類
寺内 公一
1
1東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科茨城県地域産科婦人科学講座
pp.1022-1027
発行日 2021年11月10日
Published Date 2021/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409210515
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1022ページから1027ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
●ホルモン療法の対象となる月経異常は多岐にわたり,かつ相互に重なり合う.
●月経異常は,「初経に関する異常」「無月経」「月経周期日数に関する異常」「出血持続日数に関する異常」「経血量に関する異常」「月経周期に関連する症状」に大別される.

Copyright © 2021, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

