Japanese
English
連載 Estrogen Series・157
更年期療法はもっと積極的になされるべきではないか?
矢沢 珪二郎
1
1ハワイ大学
pp.1162-1163
発行日 2016年12月10日
Published Date 2016/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409208918
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1162ページから1163ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
米国更年期学会の指導的地位にある2人の産婦人科医は,われわれは臨床医として更年期症状にもっと積極的になるべきだ,と最近のNEJM誌で述べている1).
更年期初期における煩わしい症状は,なんといってものぼせなどの血管運動神経症状である.
Copyright © 2016, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

