Japanese
English
連載 Obstetric News
子宮頸管長全例スクリーニングは有用か?─米国産婦人科学会年次総会2015年からの報告(1)
武久 徹
1
1武久レディースクリニック
pp.691-694
発行日 2015年7月10日
Published Date 2015/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409208479
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、691ページから694ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
2015年の米国産婦人科学会年次総会のscientific sessionの1つとして,IamsとRomeroによって,“妊娠中の子宮頸管長スクリーニングは早産率の低下に有用か?”についてのdebateが行われた.
本稿から4回にわたりその内容を紹介する.

Copyright © 2015, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

