Japanese
English
指標
思春期性行動の現状
武田 敏
1
,
大川 玲子
2
,
高見沢 裕吉
2
Bin Takeda
1
,
Reiko Okawa
2
,
Hiroyoshi Takamizawa
2
1千葉大学教育学部
2千葉大学医学部産婦人科学教室
pp.501-507
発行日 1980年7月10日
Published Date 1980/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409206272
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、501ページから507ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
思春期における性行動の概要を総説的に紹介する依頼を受けたが,今日青少年の性意識性行動に関する報告は,枚挙にいとまがない。
教育委員会から婦人週刊誌に至るまで各種の企画があり,あるものは教育的見地から,あるものは,興味本位のジャーナリスティクな扱いをしている。調査対象の規模が大きなもの,学術的統計で信頼度の高いものを数種選び列記して考察を加えたい。

Copyright © 1980, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

