Japanese
English
原著
新生兒成熟微としでの化骨核の意義
齋藤 祐吉
1
1慶應義塾大學醫學部産婦人科學教室
pp.704-711
発行日 1952年12月10日
Published Date 1952/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409200756
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、704ページから711ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
緒言
産科領域に於ける新生兒哺育に關しては,その成熟度を判定することが必要な條件である。
從來は在胎日數・體重・身長・その他によつて成熟度を判定したのであるが,これ等のみによつては必ずしも正確を期することは出來ない。從つて他に一層正確なる徴候が探求されたのである。

Copyright © 1952, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

