Japanese
English
今月の臨床 女性骨盤底外科手術Up to Date―増加する患者への対応を学ぶ
手術手技のポイントと術後合併症への対応
5.腹腔鏡下骨盤底再建手術
市川 雅男
1
,
明楽 重夫
1
1日本医科大学附属病院女性診療科,産科
pp.394-401
発行日 2013年4月10日
Published Date 2013/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409103303
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、394ページから401ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
●LSCの先進医療への適応が認められたこと,ロボット支援手術の普及などにより,今後,LSCの需要がさらに拡大される.
●LSCの主要な術式の1つであるダブルメッシュLSCは,2枚のメッシュを用い,子宮亜全摘を併施することにより,多彩な症状を示す骨盤臓器脱を包括的に治療できる.
●重度の側方欠損を示す骨盤臓器脱に対しては,paravaginal repairが必要となる場合がある.

Copyright © 2013, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

