Japanese
English
増刊号 2024年最新版 外科局所解剖全図—ランドマークの出し方と損傷回避法
Ⅰ.上部消化管
食道胃接合部癌に対する経裂孔アプローチに必要な局所解剖
塩崎 敦
1
,
藤原 斉
1
,
小西 博貴
1
,
井上 博之
1
,
大辻 英吾
1
Atsushi SHIOZAKI
1
1京都府立医科大学外科学教室消化器外科学部門
pp.35-39
発行日 2024年10月22日
Published Date 2024/10/22
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1407214684
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、35ページから39ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
POINT
●縦隔郭清に必要なランドマークを理解し,経裂孔アプローチ特有の立体解剖を把握することが重要である.
●安全性向上のためには,下肺静脈・胸部大動脈・奇静脈等の大血管系に関するピットフォールと損傷回避法の理解が必要である.
*本論文中、[▶動画]マークのある図につきましては、関連する動画を見ることができます(公開期間:2029年10月末まで)。

Copyright © 2024, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

