Japanese
English
特集 大腸癌腹腔鏡手術の新展開—Reduced port surgeryからロボット手術まで
直腸癌に対するロボット手術
Robotic surgery for rectal cancer
須並 英二
1
,
清松 知充
1
,
川合 一茂
1
,
風間 伸介
1
,
石原 聡一郎
1
,
渡邉 聡明
1
Eiji SUNAMI
1
1東京大学医学部附属病院腫瘍外科
pp.979-984
発行日 2015年8月20日
Published Date 2015/8/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1407210843
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、979ページから984ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
【ポイント】
◆直腸癌は,低侵襲手術の実践に向けてロボット手術の有用性の発揮される領域の一つとして期待されている.
◆ロボット手術は,手技的には従来の腹腔鏡下手術と変わらない部分もあるが,独特の操作も多い.
◆ロボット手術の実践に際しては,その特徴を十分に理解し,安全に施行するように最大限の注意が必要である.

Copyright © 2015, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

