Japanese
English
臨床報告
胆摘後17年目に発生せる胆石イレウスの1症例
A case of gallstone ileus 17 years post cholecystectomy
坂本 栄一
1
,
折居 喬
1
,
上村 志伸
1
,
安達 秀治
1
,
高橋 一洋
1
,
鳥居 有人
1
Eiichi SAKAMOTO
1
1国立病院医療センター外科
pp.1195-1198
発行日 1977年9月20日
Published Date 1977/9/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1407206815
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1195ページから1198ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
われわれは,17年前に胆石症および総胆管結石症の為,胆嚢摘出術,総胆管切開術を施行した症例に,最近総胆管十二指腸を通過した胆石によるイレウスを経験したので報告する.

Copyright © 1977, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

