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海外文献抄録
Adjuvant treatment of Parkinson's disease with dopamine agonists: OPen trial withBromocriptine and Cu 32-085./Jellinger, K./J. Neurol.,227:75-88,1982.
大友 英一
pp.918-919
発行日 1982年9月1日
Published Date 1982/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1406205003
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- Abstract 文献概要
ドーパミンAgonistによるParkinson病の治療:BromoeriptineとCu32-085による治療
大部分がlevodopa (およびbenserazide)の適量投与を受けている22例のパーキンソン病患者にbromocrip—tineと8—α—ergolineを別々の時期に投与した。この両者はいずれもdopamine受容器のagonistである。
Bromocriptine平均1日32mg,6カ月後40mgの追加によりlevodopaは38.5%減少させ得,またCu32-085平均1日15.2mg,6カ月後17.5mgの追加でlevodopaは33.7%減少させることができた。
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