Japanese
English
動き
「第39回日本芸術療法学会」印象記
柴山 雅俊
1
1東京大学精神神経科
pp.620-621
発行日 2008年6月15日
Published Date 2008/6/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1405101229
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、620ページから621ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
2007年10月27,28日の両日にわたって,第39回日本芸術療法学会が明治学院大学の白金キャンパスで開催された。会長は東京福祉大学 花村誠一教授が務められた。
日本芸術療法学会の欧文名は,The Japanese Society of Psychopathology of Expression & Arts Therapyであり,芸術療法と表現精神病理を中心とした学会である。これまで芸術療法や表現精神病理,病跡学にいくらかの関心はあったが,これらの関連学会に参加したのは初めてである。今回はいわば素人の眼からみた芸術療法学会の印象を感じたままに記したいと思う。
Copyright © 2008, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

