Japanese
English
今月の主題 X線と内視鏡との協力
序説
内視鏡がX線に期待するもの
Expectation: from Endoscopy tp Radiology
竹本 忠良
1
T. Takemoto
1
1山口大学
pp.308-310
発行日 1979年3月25日
Published Date 1979/3/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1403107633
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、308ページから310ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
たいへん荷の重い,そして肩の凝る論文の依頼である.ファイトにあふれるX線検査の猛者どもから,「なにを生意気な」とおこられそうである.といっても,文句をいうことがこの号のもつ目的の一部かもしれないので,日頃考えていること,感じていることをごく素直に書いてみよう.

Copyright © 1979, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

