Japanese
English
今月の主題 内科医が診るリウマチ
RAのcure & care
日常臨床でできるリウマチ体操の指導
森 俊仁
1
1国立相模原病院整形外科
pp.459-462
発行日 2001年3月10日
Published Date 2001/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402910163
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、459ページから462ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ポイント
慢性関節リウマチ(RA)は,多関節の炎症による痛みと,関節破壊による機能障害のため,日常生活動作(ADL)の低下をもたらすことが多い.RA患者の関節機能およびADLを維持するためには運動療法が必要である.最も身近な運動療法としてはリウマチ体操があり,無理のない程度の運動,体操を長く続けることが大切である.

Copyright © 2001, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

