Japanese
English
今月の主題 動脈硬化と高脂血症
注意すべき病態と治療
肝障害時の高脂血症治療
松島 照彦
1
1筑波記念会筑波記念病院内科
pp.656-657
発行日 2002年4月10日
Published Date 2002/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402908665
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、656ページから657ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
ポイント
肝障害と高脂血症の共通原因(過食,飲酒など)があれば改善を指導する.
非代償性の肝障害がある場合は肝庇護の治療を優先する.
高脂血症治療薬による肝障害助長に注意する.
Copyright © 2002, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

