Japanese
English
今月の主題 抗生物質をどう使うか
感染症への具体的対応
糖尿病性壊疽の対策はどうあるべきか
細川 和広
1
,
渥美 義仁
1
1東京都済生会中央病院内科
pp.112-113
発行日 1996年1月10日
Published Date 1996/1/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402904912
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、112ページから113ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
ポイント
●積極的に切開排膿,debridementを行うこと.
●菌種が同定できるまでは,好気性,嫌気性菌の混合感染を予想した抗生物質の選択を行う.
●骨髄炎の合併,高度の虚血の場合は,速やかに外科に相談すること.
●虚血性心疾患の合併に注意すること.
Copyright © 1996, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

