Japanese
English
今月の主題 頭痛とめまいの外来診療
頭痛の適切な鑑別診断と患者管理のために
血管性頭痛の患者管理
作田 学
1
1日本赤十字社医療センター神経内科
pp.1299-1301
発行日 1997年7月10日
Published Date 1997/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402904588
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1299ページから1301ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ポイント
●血管性頭痛の治療は,発作を途中で頓挫させる治療と,発作を予防する治療とがある.
●治療法は,発作の強さ,頻度から選択する.
●エルゴタミン製剤を連用してはいけない.
●発作の誘因を患者とともに見いだし,極力避けるようにする.

Copyright © 1997, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

