Japanese
English
今月の主題 膵と胆道疾患
新しい診断法
膵癌の免疫生化学的診断
土屋 雅春
1
,
熊谷 直樹
1
Masaharu TSUCHIYA
1
,
Naoki KUMAGAI
1
1慶応義塾大学医学部・内科
pp.1372-1373
発行日 1980年9月10日
Published Date 1980/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402216672
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1372ページから1373ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
膵癌を根治手術可能な早期の段階で診断すべく,種々の免疫生化学的診断法が諸家によって研究されてきた.以下最近の知見を中心に現在までの主な膵癌の免疫生化学的診断法について述べる.
Copyright © 1980, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

