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オスラー博士の生涯・70
英国の医科大学・病院組織の刷新への努力(1913〜14年)
日野原 重明
1
1聖路加看護大学
pp.466-469
発行日 1979年3月10日
Published Date 1979/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402215821
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
1913年の8月には,ロンドン市で第17回国際医学会が開催され,オスラーは地元の世話人として,そつのない受け入れ準備と会期中の内科方面の分科会プログラムの運営に心身をひどく労した.その後,約1カ月はスコットランドに息子とともに避暑して休養した.

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