Japanese
English
今月の主題 リポ蛋白—最近の知識
リポ蛋白と動脈硬化をめぐって
脂質検査でどの程度動脈硬化を判定できるか
関本 博
1
1金沢医大老年病学
pp.2419
発行日 1978年12月10日
Published Date 1978/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402208388
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、2419ページから2419ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
はじめに
血中脂質と動脈硬化症成り立ちとの関係については古くから非常に数多くの研究がなされてきているが,まだその関係が十分明らかにされたわけではなく,多くの未決の問題が残されている.剖検所見と生前の血清コレステロール値の問には,冠状動脈にかぎり70歳台までは相関のあることが明らかにされている.
Copyright © 1978, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

