Japanese
English
診療メモ
聴診器の選び方
石川 恭三
1
,
井出 陽子
1
1杏林大第2内科
pp.1674
発行日 1976年12月5日
Published Date 1976/12/5
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402206867
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1674ページから1674ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
聴診器は胸壁に当てる採音部(chest piece)と,耳に挿入する挿耳部(ear piece)と,この両方を連結する部分(tubing)の3つの部分から構成されている.よい聴診器を選ぶにはそれぞれ各部の性能の良いものを選ばねばならない.ここではその要点だけを述べておく.
1)採音部(chest piece):現在,普通に使用されている聴診器には,漏斗状のOpen-bell型と,隔膜状のDiaphragma型の2つがそなわっている.
Copyright © 1976, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

