Japanese
English
100万人の病気
慢性気管支炎—その概念と診断
西本 幸男
1
Nishimoto Yukio
1
1広島大学和田内科
pp.1286-1299,1308
発行日 1968年11月10日
Published Date 1968/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402202427
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1286ページから1299ページ、1308ページから1308ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
今日,世界各国の学者は,国際的に通用するものとして‘Fletcherの基準’によって慢性気管支炎を診断しようとする傾向にある.そこで,問診法・喀痰所見・X線所見など,Fletcherの基準による診断のさいの問題点を中心に述べたい.

Copyright © 1968, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

