Japanese
English
座談会
心臓病の手術—適応・成績・予後
榊原 仟
1
,
太田 怜
2
,
大国 真彦
3
,
森杉 昌彦
,
和田 敬
4
1東京女子医大心臓血圧研究所
2自衛隊中央病院
3日大小児科
4国際親善総合病院
pp.190-201
発行日 1968年2月10日
Published Date 1968/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402202090
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、190ページから201ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
心臓外科の進歩に伴い,最近では心臓病手術の成功率も相当高いが,内科の側からいえば,患者の一生の問題であるだけに,どの程度のものを外科に送るべきか,予後は本当に大丈夫か,など悩み多いところである。心臓外科の権威に聞く。

Copyright © 1968, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

