Japanese
English
特集 最新の動脈硬化診療―どう診断し,どう治療するか?
診断法:血液生化学検査
dysfunctional HDL
小松 知広
1
,
佐々木 誠
1
,
池脇 克則
1
1防衛医科大学校神経・抗加齢血管内科
pp.996-999
発行日 2013年6月10日
Published Date 2013/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402106836
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、996ページから999ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
◎HDL-C濃度は,冠動脈疾患の独立した予測因子である.
◎HDL-C濃度からHDLの質そのものの評価へのパラダイムシフトが起こりつつある.

Copyright © 2013, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

