Japanese
English
今月の主題 急性心不全への挑戦
診断・病態把握
非侵襲・低侵襲的評価
菊池 有史
1
1日本医科大学武蔵小杉病院循環器科
pp.2082-2086
発行日 2012年12月10日
Published Date 2012/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402106562
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、2082ページから2086ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
★血行動態評価のスタンダードはpulmonary artery catheter(PAC)での測定であるが,最近では低侵襲・無侵襲に血行動態をモニターできる装置が登場している.
★これらは侵襲が少ないばかりでなく,継時的なモニタリングが可能で,かつPACでは測定し得ないデータも提供してくれることが利点である.

Copyright © 2012, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

