Japanese
English
今月の主題 内科医のための気管支喘息とCOPD診療
在宅医療と病診連携
COPDにNPPV治療が必要なときは
石原 英樹
1
1大阪府立呼吸器・アレルギー医療センター呼吸器内科・集中治療科
pp.486-490
発行日 2012年3月10日
Published Date 2012/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402105851
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、486ページから490ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
★COPD急性増悪に対する人工呼吸の第一選択は非侵襲的陽圧換気療法(NPPV)である.
★COPD急性増悪時の人工呼吸開始のポイントは,急激に進行する呼吸性アシドーシスである.
★NPPV導入には医療スタッフの習熟と連携が必要である.

Copyright © 2012, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

