Japanese
English
今月の主題 内科医のための気管支喘息とCOPD診療
気管支喘息,COPD安定期の治療
軽症気管支喘息の治療はどうあるべきか
本川 郁代
1
,
東元 一晃
1
,
井上 博雅
1
1鹿児島大学大学院医歯学総合研究科呼吸器内科学
pp.456-459
発行日 2012年3月10日
Published Date 2012/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402105844
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、456ページから459ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
★日常診療で最も遭遇する軽症気管支喘息はガイドラインに沿った治療を行う.
★吸入ステロイドは気管支喘息に対する治療の基本である.
★吸入ステロイドは早期に導入することでその後のコントロールを改善する.

Copyright © 2012, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

