Japanese
English
今月の主題 訴え・症状から考える神経所見のとり方
すぐ神経内科にコンサルトしたくなる訴え
「勝手に動きます」「動きにくいです」―hyperkinetic/hypokinetic movement
松本 真一
1
,
梶 龍兒
1
1徳島大学病院神経内科
pp.287-289
発行日 2009年2月10日
Published Date 2009/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402103787
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、287ページから289ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
●「勝手に動きます」「動きにくいです」と患者が訴えた場合,律動性の疾患か,非律動性の疾患に大別する.
●局在診断と原因診断を考えながら診察を進める.

Copyright © 2009, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

