Japanese
English
今月の主題 循環器薬の使い方 2003
循環器疾患の薬物治療の基本:Overview
心房細動
杉 薫
1
1東邦大学医学部附属大橋病院循環器内科
pp.1299-1303
発行日 2003年8月10日
Published Date 2003/8/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402102149
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1299ページから1303ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ポイント
・発作性心房細動と持続性心房細動に対しては,抗不整脈薬による除細動と洞調律維持とともに心不全予防のレートコントロールと抗凝固薬による血栓塞栓症予防が行われる.また,永続性心房細動に対しては,心不全予防のレートコントロールと抗凝固薬による血栓塞栓症予防が行われる.

Copyright © 2003, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

