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病理との付き合い方 明日から使える病理の基本【実践編】 1
上部消化管
武内 英二
1
1滋賀県立成人病センター病理部
pp.336-340
発行日 2006年2月10日
Published Date 2006/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402100527
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- 参考文献 Reference
病理診断が病名の決定,治療方針の決定,治療効果および予後判定に重要な役割を果たす,ということはすでに総論を読んだ読者には十分理解していただいたと思う.本号からの実践編(各論)では,臓器別に具体的な病理との付き合い方を学ぼう.
「病理との付き合い方」今後の連載予定(各論)
2.下部消化管(小腸・大腸)
3.呼吸器
4.乳 腺
5.婦人科
6.リンパ節
7.肝 臓,胆道系・膵
8.骨 髄
9.皮 膚
10.神経,筋肉
11.甲状腺
12.泌尿器

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