Japanese
English
特集 地域保健法で保健所は変わった?
保健所の機能強化の成果—保健所年報の統一
津野 敏夫
1
1神奈川県厚木保健福祉事務所保健福祉課
pp.704-707
発行日 1999年10月15日
Published Date 1999/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401902160
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、704ページから707ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
平成9年4月地域保健法が施行され,保健所および市町村などの新たな役割のもとに事業が展開されることとなった.情報化社会において,情報の重要性は保健・医療・福祉の分野においても例外ではなく,市町村や関係団体なども含めて安心して健康に暮らせる地域の施策づくりのためには,保健・医療情報の収集・加工・提供が保健所の重要な役割のひとつとなっている.
神奈川県(横浜市・川崎市・横須賀市を除く)では,地域保健法の施行に合わせ保健所と地区行政センター福祉部(福祉事務所)が統合され,12保健福祉事務所(保健所および福祉事務所の3枚看板)となった.

Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

