Japanese
English
発言あり
桃の節句と出生率
鬼頭 宏
1
,
関谷 行子
2
,
矢内原 千鶴子
3,4
1上智大学経済学部
2東京都豊島区池袋保健所
3大阪大学医学部
4大阪大学附属病院薬剤部
pp.145-147
発行日 1992年3月15日
Published Date 1992/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401900530
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、145ページから147ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
「女性の力に期待する」
春ここに 生まるる朝の日をうけて 山河草木みな光りあり(信綱)
雛祭りが近づくと心がうきうきしてくる.日の光はすっかり春であるし,大気もなごんでくるせいだろう.そしてなによりも,雛祭りの前日が私の誕生日だからでもある.世の中の女性がこぞってお祝いをしてくれているような気分になってしまうのだ.

Copyright © 1992, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

