Japanese
English
特集 自治体における子ども・若者の自殺対策
保健師と多職種が連携した蔵王町の自死予防事業
高村 由美
1
1蔵王町保健福祉課
pp.423-430
発行日 2026年10月10日
Published Date 2026/10/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.134883330820050423
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、423ページから430ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
宮城県蔵王町では、保健師が公認心理師、教職員などの多職種と連携して、小中学生を対象にした自死予防事業「つながるこころの時間」を実施している。本稿ではその背景や内容、児童生徒の意識変化などについて述べる。

Copyright © 2026, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

