Japanese
English
特集 うまくいく症例プレゼンテーション
研究会・学会での症例発表—臨床研究につなげるために
田屋 雅信
1
Masanobu TAYA
1
1東京大学医学部附属病院リハビリテーション部
キーワード:
Case Report guidelines
,
CAREガイドライン
,
新規性
,
学会発表
Keyword:
Case Report guidelines
,
CAREガイドライン
,
新規性
,
学会発表
pp.906-912
発行日 2026年8月15日
Published Date 2026/8/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.091505520600080906
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,650円 (1,500円+税10%) こちらは、906ページから912ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Point
●学会で症例報告を行う=論文化をめざす.
●症例報告の新規性を明確にする.
●学会では,その症例が初見となる会場の聴衆に対し,症例の情報,結果,考察で強調したいことを中心に発表する.

Copyright © 2026, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

