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学会印象記
—第11回日本糖尿病理学療法学会学術大会—ダイアベティス理学療法における身体活動のあり方と理学療法士の役割を再考する
四宮 涼太
1
1徳島健生病院リハビリテーション科
pp.592
発行日 2026年5月15日
Published Date 2026/5/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.091505520600050592
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- Abstract 文献概要
第11回日本糖尿病理学療法学会(JSPTDM)学術大会が「確固たるダイアベティス理学療法学—代謝内分泌・腎・足病における身体活動のあり方を問う」というテーマで開催されました.参加者は現地参加,オンデマンド参加を含め過去最大となり,日本糖尿病理学療法学会の熱量を肌で感じることができました.本学会では運動療法のみならず,生活活動も含めた身体活動について,理学療法士が果たす役割の重要性を強く感じました.
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