Japanese
English
特集 オンライン診療・医療AI最前線
オンライン診療・医療AIを用いたアプリとその活用 オンライン診療システム「CLINICS🄬オンライン診療」とその活用
稲生 優海
1
1メドレー 事業連携推進室
キーワード:
医師
,
専門職間人間関係
,
薬剤師
,
インターネット
,
遠隔診療
,
感染予防管理
,
地域社会薬局サービス
,
リスクマネジメント
,
生活習慣病
Keyword:
Community Pharmacy Services
,
Interprofessional Relations
,
Risk Management
,
Infection Control
,
Remote Consultation
,
Pharmacists
,
Physicians
,
Internet
pp.1245-1248
発行日 2021年9月1日
Published Date 2021/9/1
DOI https://doi.org/10.34433/J00697.2021324089
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,650円 (1,500円+税10%) こちらは、1245ページから1248ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
<Headline>1 アンケート調査の結果、多くの医師がオンライン診療による感染リスク軽減・受診控え防止やかかりつけ機能向上を実感していることが明らかになった。2 オンライン診療により、患者は医療機関への移動や待ち時間を減らせ、通院負担の軽減につながる。3 内科では、継続的な通院が必要な高血圧・糖尿病・脂質異常症などの生活習慣病での活用事例が多い。4 オンライン診療は診療の選択肢の1つであり、患者の重症度や副作用の発現状況などによって対面診療をうまく組み合わせることが重要である。

Copyright© 2021 SHINDAN TO CHIRYO SHA,Inc. all rights reserved.

