Japanese
English
話題―NEWS&TOPICS
超音波指導検査士の認定領域が増えました!―血管と体表臓器の認定超音波指導検査士が誕生
濱口 浩敏
1
1北播磨総合医療センター 脳神経内科
pp.4-6
発行日 2024年1月15日
Published Date 2024/1/15
DOI https://doi.org/10.32118/mt52010004
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,243円 (1,130円+税10%) こちらは、4ページから6ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
日本超音波医学会において,2012年より超音波指導検査士の認定制度(以下,本制度)が始まった.当初は腹部領域のみの制度であったが,2022年に血管領域,2023年に体表臓器領域が新設された.ここでは,本制度発足の経緯から現在に至るまでを概説するとともに,超音波指導検査士に求められていることについて説明する.

Copyright © 2024 Ishiyaku Pub,Inc. All Rights Reserved.

